「東京人」観察学会のWebサイトへようこそ!
当研究室は、日本大学文理学部社会学科及び日本大学大学院文学研究科社会学専攻をホームグラウンドとして、「東京」を主フィールドに、都市社会学・地域社会学・映像社会学・交通社会論・社会調査論の諸領域に関する調査研究にあたっています。学部3・4年のゼミナールを中核にして、学部2年の社会学演習、学部2・3年の社会調査士コース、大学院のゼミをも包含し、学生・大学院生と教員が協働し、卒業生・修了生も様々な形で関わって、複数の研究プロジェクトを同時並行的に進めながら、全体として“「東京」と「東京人」の社会学的研究”を推進しています。当研究室を“「東京人」観察学会”と称する理由でもあります。
トピックス
2010年度「大学・地域の協働による学生まちづくりプレゼンテーション大会」で特別賞を受賞!
2010年10月24日(日)、丸の内の東京商工会議所において、一次審査を通過した10の大学チームによってプレゼンが行われ、後藤ゼミは第3位にあたる特別賞を受賞しました。11.26付「東京新聞」朝刊(地域の情報面)には、後藤ゼミによる発表場面がカラー写真で掲載されています。調査研究の成果に関しては、「まちかどライブを起点とする商店街活性化の社会実験」中間報告書(2010年10月1日段階)をご覧下さい。
2010年10月24日(日)、丸の内の東京商工会議所において、一次審査を通過した10の大学チームによってプレゼンが行われ、後藤ゼミは第3位にあたる特別賞を受賞しました。11.26付「東京新聞」朝刊(地域の情報面)には、後藤ゼミによる発表場面がカラー写真で掲載されています。調査研究の成果に関しては、「まちかどライブを起点とする商店街活性化の社会実験」中間報告書(2010年10月1日段階)をご覧下さい。











