岡山調査やドキュメンタリー作品関連で取材を受けた新聞記事やテレビのニュース番組

 2012年度以降、文部科学省の科学研究費補助金を受けて、原発事故契機の広域避難者・移住者と支援活動を展開する市民団体を対象として、岡山や石垣、東京などで調査を行っています。その一環で、ゼミナールの学生と共に、約2年5ヶ月の歳月を費やして、「つむぎ合う、未来。―ポストフクシマの新しい生き方と社会像―」と題する62分のドキュメンタリー作品(社会学的映像モノグラフ)を制作し、2014年5月に公開しました。2014年3月下旬にアップした16分のダイジェスト版、2014年3月31日(月)付東京新聞や同年3月13日(木)付山陽新聞の記事も併せてご参照下さい。

 その後、山陽新聞の2014年6月17日(火)付の社会面・同月19日(木)付の社会面・9月7日(日)付の1面・9月21日(日)付の1面と4面に、後藤に対するインタビューやドキュメンタリー作品に言及した記事が掲載されました。また、2014年10月22日(水)のKSB瀬戸内海放送のニュース番組で、「増える岡山移住…新しい“豊かさ”へ」と題する特集が組まれ、後藤に対するインタビューが流れました。

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